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2025年 1月 17日 共通テスト本番で気をつけていたこと、後悔やその解決策
みなさんこんにちは! 明治大学経営学部1年の畠山綾花です!
1月ももう半ばに差し掛かりました。共通テストまであと少しですね。
ということで、
本日は私が昨年実際に共通テストを受けた際に注意していたこと、
また悔しかったことや後悔したこと、
その解決方法について話していきたいと思います。
①マークミスをしない
まず、私が一番注意していたことは、マークミスをしないことです。
折角この日のために勉強をしてきたのにマークミスをして点数が下がってしまったら悲しいですよね
では、マークミスをしないためにどうしたら良いのかというと、やはり一番効果的なのは見直しをしっかりする事だと思います。
ですが、英語や国語は時間が足りず、中々見直しができないと思います。
なので、その都度該当番号にきちんとマークできているか意識しながらマークするといいと思います!
②昼食について
共通テスト本番、何を食べるか悩みませんか?
私は本番、昼食を取って、お腹が痛くなったり、眠くなったりしてしまったらどうしようかと悩みました笑
結局本番は、おにぎり一つとゼリーを持って行ったのですが、思いのほか満腹になってしまい、後半眠くて集中できなかった事を少し後悔しています。
眠くなった時にお勧めなのは、ブドウ糖やカフェインを摂ることです。
私はラムネを食べて何とかやり切りました笑
今まで話してきた事は、当たり前だと思う方もいらっしゃるかもしれません。
ですが、実は当たり前のことをこなす事はとても大事です。
共通テスト本番、皆さん緊張すると思います。
そういった時、いつも出来ていた事がうっかりできなくなってしまうこともあります。
些細なことですが、今話したことを参考に是非参考にしてみてください!
あとは、忘れ物はせず、体調管理には気をつけて本番頑張りましょう!応援しています!
東進ハイスクール人形町校担任助手畠山綾花
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2025年 1月 16日 いよいよ共通テスト!!
こんにちは!東京大学工学部機械工学科3年の小林優太です!
受験生のみなさん!
いよいよ共通テスト本番が明後日から始まります!!
実際の大学入試がついに始まるということで皆さん緊張していますか?
やってやるぞと意気込んでいますか?
僕の方から最後に2つだけ伝えたいことがあります!
まず一つ目は明日の過ごし方について
前日ということで、いろいろやらないといけないと焦る気持ちになる人
緊張して全く勉強に身が入らない人と、みんな様々な心持になると思います
過ごし方は人それぞれあると思うのでこうしろ!というようなことは言いません
ただ、翌日に控える大一番のためにリラックスすることは忘れないでください!
入試本番を迎えている自分自身をイメージしておくことで、当日の緊張は緩和されると思います
ちょっと気分が晴れないな見たいな時は気軽に東進の校舎に来ましょう!
友達や担任助手と話すことで、きっとリラックスすることが出来ます!
そして2つ目は共通テスト当日について
集中して取り組んで自分の力を出し切ろう!!
というのはもちろんあるのですが…
どうしてもうまくいかないこともあるのが入試本番というものです
時間配分失敗したな、計算ミスしてしまったな…
試験を受けている以上このようなことは付き物です
少しでもミスを減らせるように!というのもありますが、
僕が大事にしてほしいのは、一つのミスを引きずらずに切り替えよう!
ということです
共通テストは科目毎の休憩時間が長いです
ゆっくりでいいのでミスを切り替えて次の試験に集中しましょう
そしてまたその試験でしっかりと力を出し切りましょう!
ついに迎える共通テスト本番
人形町校一同心より応援しています!!
人形町校担任助手 小林優太
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2025年 1月 9日 共通テストと二次私大の対策
こんにちは!早稲田大学商学部1年の平山優生です
共通テストまで残すところ10日を切りましたね
本番前最後の追い込みを行っている受験生が多いかと思います
そこで今回は共通テストに向けて最後の仕上げとなる勉強の仕方と
共通テスト後の2次対策について話そうと思います
共テを仕上げる勉強として大切なのが各予備校が出している
共通テストパックというものです。
東進に限らずいくつかの大手予備校が毎年共テ前に販売しているものになります。
本番前に大事なのは何と言っても演習をとにかくこなすことです!!
これまでにインプットした知識を本番で最大限に活用するためにはその練習が必要となります
本番だけ急に自己ベストがでる、なんてことはありませんよね!!
本番前にどれだけ共テ形式の問題に触れられるかです
またどれだけ本番に似た環境で取り組めるかも大切なことです
私は東進の自習室で本番の時間割通りに、
お昼ごはんの時間までそろえて演習を進めていました!
本番の緊張を和らげるためにも大切なことですね
さて、次に紹介するのは共通テスト後の2次対策についてです
ここでも大事になるのが過去問を解き切ることですね
特に共通テスト後は併願校の過去問演習も始めなければいけません
その場合併願校は最低3~5年分は解かないといけませんね
また同じ第一志望校群のレベルを併願する場合は同じく10年分はこなすべきです
例えば私立で早稲田を複数学部併願する際には
どの学部も10年分解き切らないと本番で結果を出すのはなかなか大変ですね、、、
以上のことが直前学習の鍵となります!!
いずれにせよ過去問や予想問題をしっかりやりきることが
本番に向けての最善策だと思います
ぜひ最後まで頑張ってください
東進ハイスクール人形町校担任助手 平山 優生
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2025年 1月 1日 東進での年末年始の学習
みなさん、明けましておめでとうございます!!!明治大学法学部法律学科4年の川島孝文です!
年末年始は皆さんいかがお過ごしでしたか?
勉強もそうですが、ゆっくりする機会も多かったと思います。
しかし、休みすぎも良くないので、メリハリはしっかりしましょう!
東進では年末年始も無休で開館をしています!
その中でも様々な学習イベントであったり、勉強の計画立ての話をしています!
年末には、千題テストを実施し、受験生は英語、地歴公民分野をそれぞれ1000問演習していました。
高1,高2生は英語のみの千題テストでしたが、朝早くから英語力の強化に励んでいました。
年末に基礎学習の総復習をすることにより、新年の勉強への良い準備になったとの意見が多いです。
1月の1日,2日には、受験生を対象とした特別授業である正月特訓を実施します。
内容としては、二次私大に向けた入試傾向別の英語対策です。
コースが4つに分かれていて、長文読解、正誤問題、整序英作、語彙力の基礎固めを行います。
また、朝から演習と授業を交互にやることで、記憶の定着や勉強効率を上げることが出来ます。
この正月特訓で直前の総仕上げをし、志望校合格を掴み取る生徒さんも多いです。
そして、1月の18,19日は共通テスト同日体験受験を『無料で』実施します。
共通テスト同日体験受験はその名の通り、共通テスト本番と同じ日に全く同じ問題を解くというものです。
自分が本番に求められている基準を知ることが出来る上に、冬休みの勉強の成果を
模試の成績として可視化することが出来るので、受験を推奨しています。
まずは、同日までを視野に入れて、自身の苦手な分野の基礎の復習をして、
特定の分野を克服し、強みにするだけでも、本番では得点源になります。
新年を迎えたとともに、勉強内容も心機一転、見直してみてはいかがでしょか?
東進では、毎月の個別面談を行っているので、学校の勉強や個人の生活に合った
学習計画を綿密に組んでおり、同日体験受験のようなイベントがある場合には、
そこに向けての科目ごとの勉強計画や自習の内容も深めています。
まずは、このブログを見た皆さん!同日体験受験は無料で申し込める模試なので、
自身の実力試しや、新学年に備えての勉強の指針として受験してみてはいかがでしょうか。
東進ハイスクール 人形町校担任助手 川島孝文
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2024年 12月 31日 新年に向けて受験生への応援メッセージ
皆さんこんにちは! 上智大学総合人間科学部心理学科2年 豊田涼平です。
本日をもって2024年が終了しますね、、、受験生の皆さんは今年の振り返りはもう済みましたか?
1年の締めくくりということで、このブログを読んでくださっている皆さんは今回をいい機会に振り返りをしてみてください。
今回のテーマは「新年に向けて受験生への応援メッセージ」です。
先程も振り返りに関して言及しましたが、既に振り返りをした方はどのような感情を抱きましたか?
予想ですが、「もっと勉強すればよかった、、、」「なんであの時サボっちゃったんだろう、、、」など後ろ向きな振り返りをしている人が多いのではないかと思います。
とても分かります。
私も受験生の時は後悔ばかりが浮かんできてポジティブな感情に意識を割くことが出来ませんでした。
ではなぜそのような感情に飲み込まれてしまうのか。
自分なりの答えとして「自分に期待し1年間頑張ったから」というものがあります。
人間だれしも何かに期待し失望する生き物です。
なにかゴールを定めそれに向かって懸命に努力をする。その過程で我々は他者比較をし落胆するのです。
特に大学受験は試験当日まで戦う相手の顔が分からず、その割に模試では匿名性をもって無常に牙をむいてくる世界です。
模試前までは自信をもっているはずなのに、模試の結果で一喜一憂してしまう。
病気にかかった際人より勉強できなくなってしまい焦燥する。
このどれもが自分の自信を喪失してしまうきっかけです。
しかしそもそも自分に自信を持つということは持とうと思って持てるものではありません。
自然に自分の内側から沸き上がりそこに結果を積み上げることで輪郭を帯びてくる。そんなものです。
自分は限界まで頑張った。そこに加えて着実に結果も出してきた。
その積み重ねが崩れてしまうのではないかという不安から後ろ向きな感情を抱いてしまうのです。
この1年間担任助手として皆さんを見てきて本当によくやっていると思いました。
朝開館をしようとしたらもう扉の前に来ていて勉強している。
担任助手に声をかけられるまで気づかずに集中して勉強している。
単ジャンを高スピードで修了させている。模試で自己ベストを出している。
このどれもが皆さんの頑張りを象徴する出来事であり誇らしいと思います。
今年の振り返りで後ろ向きな感情を抱いた人は「そんな感情になるまで自分は頑張ったんだ」と自分を認めてあげてください。
そして新年は心機一転昨年の自分をはるかに凌駕するほどの学習量と質を求めていきましょう。
心から応援しています。
東進ハイスクール人形町校担任助手 豊田涼平
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