ブログ 2024年07月の記事一覧
2024年 7月 19日 過去問の復習の仕方
こんにちは!早稲田大学商学部の平山優生です
1学期も終わりが近づき
夏休みがいよいよ始まろうとしています!
学校の定期テストとか大丈夫そうですか??
赤点は避けましょうね(笑)
私は期末テストラストスパートで落単しないようにがんばってます!!
さて、今回は「過去問演習の復習の仕方」について紹介したいと思います
皆さんは過去問を解いた後どのようにしているでしょうか?
答え合わせだけだったり、解説を見るだけで終わりになっていたりしませんか??
はっきり言ってそれだけでは意味がありません!
過去問は
演習→解き直し→解説→計画立て
一言でいえば、このサイクルを繰り返すことです!
以下では、自分が実際に行っていた方法を具体的に紹介したいと思います。
まず私は過去問を時間で図って実施した後、
わからなかった問題や時間が足りなくてできなかった問題を
もう1度解きなおしていました。
すぐに答えを見ないことで
もう1度じっくり考えてみることに意味があります!
そして解き終わって採点した後は間違えた問題について
「自己分析」を行っていきました
自己分析は「どうして間違えたのか」について考えていました
3つめは、次間違えないようにするには
どうすればいいのか解決策を考えます。
そこで考えたことを元に今後の勉強方針を立てるのです!!
そして最後に解説動画や模範解答を見て解いた内容について理解を深めました!
以上が私が行っていた過去問の復習です!
みなさんもぜひ参考にしてこの夏頑張りましょう!!!
東進ハイスクール人形町校 担任助手1年 平山優生
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2024年 7月 18日 ~夏期特別招待講習”3講座無料受講”の締め切りまで、あと2日です!!~
こんにちは!!!東進ハイスクール人形町校からのお知らせです。
本校は、中央区、日本橋地域近郊にお住いの皆様や
人形町駅、水天宮駅、馬喰横山駅の沿線をご利用の方が
比較的足を運びやすい校舎となっております。
夏期特別招待講習の内容としては、東進生が学ぶ授業の
特別版を無料で数講座体験できるというものです!!
1講座は90分×5コマになっているのが基本の形です。
高校生の皆さんは、7月20日までのお申し込みを
いただけると、無料で“3”講座も体験することが出来ます!
気になった方はぜひ本日中のお申し込みをお待ちしております!!
中学生の皆さんは、7月31日までのお申込で
2講座体験することが出来ます!!
もし興味がございましたら、
校舎の座席数に限りがあるため、
お早めにお申し込みくださるようお願いいたします。
2024年 7月 17日 過去問の復習方法
みなさんお久しぶりです。
慶應義塾大学 法学部 政治学科の真塩恵太です。
7月も半ばに差し掛かり、より一層暑くなってきましたね。
最近はたまに蝉の声も聞こえるようになりました。
夏休みが本格的に始まると思うので皆さんも気を引き締めましょう!
自分も期末テスト頑張ります!!
今回、みなさんにお話ししたいことは過去問の復習方法です。
受験勉強において
最も重要ともいえる過去問について話さないわけにはいきません!
おそらく皆さんは今、
共通テストの過去問を実施している方が多いと思います。
なので、まずは共通テストの復習方法から話したいと思います。
基本的には模試の復習と同様に行うと良いと思います。
しかし、2次試験の復習に繋げるためにも、
復習ノートをつけることをお勧めします。
人形町校では過去問演習会を実施し、
その後復習シートを記入することをマストにしています。
復習シートをつけることによって自分の苦手分野をはっきり認識することが出来、
時間の使い方なども明確にできるため、
とても有効です。
次に2次試験の復習方法についてお話したいと思います。
志望校に受かるためには2次試験の対策は必須です。
そこで、2次試験の復習方法で最もおすすめなのがさっき述べたように
復習ノートをつけることを自分は勧めます!
なぜなら、英語などが分かりやすい例ですが
2次試験の難易度は共通テストとは全く違います。
そこで、自分の間違えたところを明確にすると同時に
過去問の研究も深くできるためです。
傾向や頻出問題など知ることや
難易度を体感することが過去問をやる意味だと思います。
また、時間の使い方や戦略も培うことが出来ます。
これから皆さん結構精神的にも肉体的にも辛い日々が続くと思いますが
自分と一緒に頑張りましょう!!!!!
担任助手 真塩恵太
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2024年 7月 16日 過去問の進め方
こんにちは!東京電機大学工学部電気電子工学科2年石井颯太郎です。
皆さんと同じく今ちょうどテスト期間中です。
一緒に頑張りましょう!!
本題に入ります
本日は過去問の進め方について話したいと思います。
皆さんはどんな感じで過去問を進めていますか??
演習をして、復習をして、分析をする。
このサイクルはできていますか??
過去問をやる一番の目的はそのテストの特徴を捉えることです。
そのためには自己分析をすることも大事ですが、もう一つサイクルに加えてもらいたいことがあります。
それは、解説授業を見ることです。
プロの先生方が過去問の解説はもちろん、分析をしてくれています。
特に2次の問題は大学によって様々です。
是非解説授業も活用して分析し、合格を勝ち取れるよう、日々の勉強を一緒に頑張っていきましょう!!
人形町校 担任助手 石井颯太郎
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2024年 7月 15日 過去問演習の進め方
お久しぶりです。みなさん、こんにちは!!!明治大学法学部法律学科4年の川島孝文です!
夏の暑さにまけずに、めげずに、バテずに勉強を頑張りましょう🔥
今回は過去問演習の進め方について書いていこうと思います!
基本的な演習の流れについては、共通テスト過去問⇒国公立二次・私大(第一志望校)の過去問の順番で解くことになっています。
ですので、東進に通っている高校3年生の皆さんは、
「7月中に共通テスト過去問10年分修了、8月中に二次私大過去問10年分修了」
が必達目標となっているので、夏休みに1日、1年分解けるように学習計画を立てていきましょう!
そして、過去問の演習は2周することが前提のようなものなので、1周目の演習に関しては、点数で一喜一憂するよりも、
問題の傾向を把握し、それに沿った対策を立てることが肝心です。
1回解いた問題は答えを覚えてしまう、という人もいるかもしれませんが、
10年分やり切った人は、一番最初に解いた問題の内容すべてを覚えてる場合は少ないと思います。
ですので、まずは過去問演習講座を取得している人はやり切ることを目指しましょう!
担当の先生と細かい予定立てをし、その後の復習も徹底しましょう。
過去問は、解き終えた後に、そのまま放置していいものではありません。
膨大な量を解き、その後の復習で自分の苦手な単元や覚えきれていない項目などの
弱点を克服することで、志望校合格に、より一層近づくことができます。
過去問演習の復習の仕方は、今後のブログに掲載される予定なので、
詳しい内容を知りたいと思った方は、欠かさず毎日、
東進ハイスクール人形町校のブログをチェックです!それではまた!!
東進ハイスクール 人形町校 担任助手 川島孝文
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